レジデンス

Residencies

ハムロ・マイクロ・レジデンシー 福井県あわら市

2026年の募集はすでに終了しました。

ギンコ・スーが、2026年6月1日〜30日、ハムロ・マイクロ・レジデンシー 2026 に選出されました。

本レジデンシーは浜浦会との協働により実施されています。下記「浜浦」の募集詳細をご覧ください。

陶芸レジデンス 佐賀県嬉野市

2026年9月~10月の滞在レジデンスの募集期間は、2月13日から3月15日までです。

陶芸家でデザイナーのサミ・リンネが陶芸レジデンス2025に選ばれました。サミのレジデンスでの経験については、こちらの動画からご覧いただけます。

本レジデンスは肥前吉田焼活性化プロジェクトとの協働により実施されています。下記「嬉野」の募集詳細をご覧ください。

陶芸家またはビジュアル・アーティストのためのレジデンス 滋賀県信楽町

2025年の募集はすでに終了しました。

ファンニ・ヴァリオが、2025年10月15日~11月30日、滋賀県信楽町でのレジデンス・アーティストに選ばれました。

本レジデンスは滋賀県立陶芸の森(SCCP)との協働により実施されています。下記の「信楽」の募集詳細をご覧ください。

東京アート&サイエンス・レジデンス 東京都

2026年の募集はすでに終了しました。

サントゥ・ライネが東京アート&サイエンス・レジデンス2025に選ばれました。サントゥのレジデンスでの経験については、こちらから英語でご覧いただけます。

本レジデンスは、BioClub Tokyo(バイオクラブ東京)とBioart Society(バイオアート協会)との協働により実施されています。下記「東京アート&サイエンス」の募集詳細をご覧ください。

地方の日本で活動する文化専門職・研究者・哲学者のためのレジデンス。
佐賀県嬉野市での陶芸レジデンス。
滋賀県立陶芸の森(SCCP)との共同レジデンスです。
東京アート&サイエンス・リサーチ・レジデンスは、BioClub Tokyo(バイオクラブ東京)が主催する1ヶ月間のレジデンスです。